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16歳で旅立ったミルキー&心不全末期、肺水腫、腎不全のルーシー闘病記。そして、新入りノエルの子育てな日々
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みる
性別:
女性
趣味:
食べる事
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★ミルキーは16歳と1ヶ月で天国へと旅立ちました。

頑張って生きようとする姿を見守り、最期は腕の中で看取ることが出来ました。




★ルーシーは15歳と9か月で旅立ちました。

心臓の腱索が切れたのが原因か、突然の心臓発作で倒れ、心不全(僧帽弁閉鎖不全症)の末期&肺水腫で一時は危篤。

これ以上の治療が出来無い為、投薬だけで通院しませんでした。

それでも、末期にも関わらず闘病1年5か月を自宅の酸素室で療養して生き抜きました。




★そして現在、生後2か月の女の子「ノエル」を新たに迎えて子育て中。

正直、子犬よりシニア犬に魅力を感じる私です。

まるで宇宙人の様な子犬相手に頑張って教育しています。

将来はミルキーやルーシーのように落ち着いた子に育って欲しいと儚い望みを…(遠い目)
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2017/09/27 (Wed)
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2010/03/12 (Fri)

ただでさえ帯電体質な私に、今日のような乾燥した空気は凶器です(涙)

金属に触れようとする前に放電グッズを用いて下準備。
それでもついウッカリ忘れてバチッ★と痛い思いをするのです。あと数センチで指先が届くかという離れた距離にも関わらず、稲妻が走ります。(夜ならバッチリ見えます)
一体私の何処に何万ボルトもの電流が溜まっていたのでしょうか?
溜め込んだ覚えも無いのに・・・。

11-3.jpg
















ルーシーはサラサラで癖の無い毛質をしています。
その所為か、乾燥した日は耳の毛がフワァーと浮いていて静電気犬になる事が多いです。抱き上げようとルーシーに触れるとバチッ★とキます。フリースの洋服を着ている時は最悪ですね。皆さんも一度はご経験があるのではないでしょうか?電気が走るアノ一瞬が結構痛いんですよね(涙)フリースの膝掛けも超危険!要注意なんです。

今日のルーシーの装いは、綿プラス綿の洋服で静電気対策してるので大丈夫でした♪

11-2.jpg
















同じ環境だというのに、ミルキーだけは静電気が起きないんです。
多分、その理由は毛質が脂性だからではないかと睨んでいます。
脂性にも良い点があったんですね、セーター着てもフリース着てもバチッ★って来ないのは、私にはとっても有難い事ですよ♪

犬って肉球が直接フローリング床や地面に着いているから、いつでも自然放電しています。絨毯やクッションフロアは無理だけれどベニヤのような木に触れれば瞬時に放電完了だそうです。人間も裸足で生活すれば静電気が溜まりにくくなるみたい。でも、それは我が家では無理。100%「しもやけ」になりそうな非現実的な話です(苦笑)あぁ、床暖房イイなぁ~ww

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ILLUSTRATION BY nyao nyaoチャ箱♪  
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